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  • 老後2000万円問題?貯蓄だけでは心配だから投資や株やFXがいい?いろいろな話があるなかで少しだけ資産運用に興味を持っても、なんだか難しい感じがしますよね。
    Gendamaスタッフは初心者でも取り組めるFXがあることを知り、「やってみよう!」と思いましたが「FXってそもそも何?」「取り組みたいけどなんだか不安。」と感じました。
    同じように、初心者の方にもわかりやすく、ご利用いただくにはどうしたらいいのだろう…と悩み、ひらめきました。
    「FXサービスを提供している方に聞いちゃおう!そして私も勉強しよう!」
    ということで、Gendamaでも大人気の、初心者の方にもオススメな「トライオートFX」を扱っている『インヴァスト証券様』にお話をお伺いいたしました!

    ※途中に操作方法の説明の動画もあります!(後日掲載)
    ぜひ最後までご覧ください♪


    今回お話を伺ったのはインヴァスト証券マーケティング部の間瀬 健介さんです 。





  • 1.FXとは?
  • ―FXは耳にしたことはあるのですが、要するにどういったものですか?

  • FXは資産運用の1つです。株・投資信託・仮想通貨などいろいろな資産運用の方法がありますが、その一種と言えます。
    FXはForeign Exchangeの略で日本語にすると「外国為替証拠金取引」です。すなわちFXは資産運用の中でも「外国為替を取引する資産運用」になります。

  • ―資産運用とは?
  • お金を増やしたい人が貯金など”ストック”として持っているお金を投資して、それを少しでも増やそうとする行為のことです。(フローとして入ってくる”お給料”を増やそう!というような動きとは異なりますね。)

    貯金は今の時代なかなか増えませんが、リスク性のある資産に投資することによって「少しでも増えたらいいよね!」というものが資産を運用することになります。


  • ―為替とは?
  • 新聞やニュースでよく見かける「本日の米ドル/円=〇円」というものがありますよね。これは要するに「1ドルを買うために円がどれだけ必要か?」という意味になります。
    つまり米ドル/円=〇円は米ドルと円の交換レート(交換比率)を表しています。


  • 例:
    米ドル/円=109円
    「1米ドルを買うためには日本円で109円必要ですよ」ということ


  • 交換レートは平日24時間ほぼずっと動いていて、常に変動し続けるものになっています。なぜかというと世界中のどこかで、誰かが、「円を買いたい!」「米ドルを売りたい!」など取引を行うこと=交換レートが変容する要因となるからです。
    つまり売りと買いが存在することによって上記の交換レートは変わっていきます。

    このような交換レートの変動によって値動きをするときに、
    FXは
    @安いところで買って高いところで売る
    A高いところで売り安いところで買いなおす
    という取引からなっています。
    FXならではの特徴はAの「売りから入ることができる」というところです。

  • ―売りから入るシステムとはどういったものですか?
  • 高いところで”借りて”安いところで”返す”というイメージです。
    高い時に米ドルを借りもっと高い時に返すと、借りた時の金額よりも多く返さないといけなくなりますが、安くなった時に返せば、借りた時より安い金額を返せばいい。という考え方です。


  • 例:
    米ドル/円=100円の時に1米ドル借り、
    米ドル/円=95円の時に1米ドル買い戻す
    差額(利益)は5円

  • ドルが高い時に売って、安くなった時に買い戻すと、差額が利益になり、売りから入っても利益を得ることができます。
    すなわちレートが上でも下でも利益を得るタイミングがあるのがFXの特徴です。

  • 2.リスクの大きさは?
  • ―リスクが大きいイメージがあるのですが実際はどうなのでしょうか?
  • リスクはあります。リスクがない資産運用は詐欺だと思って大丈夫です…!
    なぜならリスクとリターンは表裏一体になるからです。
    「リターン(利益)を得るには何かしらのリスクを負わなければならない」ですし、小さなリスクであれば小さなリターンしか見込めません。
    なので「1ミリたりともリスクを取りたくない人」は、資産運用は向かないというのが正直なところです…。
    ちなみにFXの口座申込の時も実は「リスクが許容できるか」というチェック項目があります。リスクを理解した上で、それでもなお利益を狙っていきたい方に投資は向いているかと思います。

  • ―リスクがあるのは理解できましたが、その中でもFXは特にリスクが大きいイメージがあります…。
  • 極論それは人次第、やり方次第になりますね。FXだけでなく株や投資信託などでも、リスクが高い投資の仕方ができてしまいます。FXだとしても証拠金が多くあり、小さな取引を行えばリスクは小さいと思いますね。ただしその分利益も小さくはなります。

    初心者の方は、不安なのは当たり前なので、例えば100万円くらいで投資を始めようと考えていても10万円程のお金からスタートして、“FXに慣れていくこと”が最優先になるかと思います。

  • ―トライオートFXならではのリスク減少方法はありますか?
  • 投資とは人間の判断が入り、取引を行うものがほとんどです。

    例えば
    「明日、流行中の病気が治る薬が開発されて、明日の間に世界の医療機関全てに配布されるらしい!」
    ということを知っていたら「株が上がりそうだから買おう!為替も円安に推移するかな?」というような予想になり、株や米ドルなどを買いますよね。
    ただ、あくまで予想なのでうまくいく保証はありません。予想が外れて、薬が開発されずそのまま下落していくようであれば、不安になり下落している間に売ってしまうと思います。これを損切りと言います。
    しかし損切りした翌日にやはり薬が開発されて上がる、なんてこともはよくあるんですよね。

    これがいわゆるFXにおける裁量取引というもので、自分で注文していくものになるので、自分の判断に委ねられる取引です。

    例のように「上に行くと信じて買うが、その手前の下落に堪え切れない」「怖いな・不安だなと思い逃げてしまう」というような、不合理な人間の感情が介在してしまい、メンタルの要因で失敗してしまう人が多い、というのが投資の世界の現実だと思われます。

    その面で自動売買に特化したのが「トライオートFX」です。
    相場がどう動いても予め決められたロジックの通り発注していくので、人間の感情の介在余地がありません。FXや投資においてのデメリットといわれる感情が除去できるという点で、リスクの低減、初心者が失敗しがちな場面を避けることができると思います。

  • ―ありがとうございます。 FXとは?リスクはあるのか?という点がわかったところで、改めてインヴァスト証券様のサービス「トライオートFX」についてお伺いしていきたいと思います。

  • 3.自動売買と裁量取引(マニュアル注文)のメリットとデメリット




  • ―トライオートFXは自動売買と裁量取引(マニュアル注文)があると思うのですが、違いはなんでしょうか?

  • まず裁量取引からお話しますね。

    ■裁量(マニュアル注文)取引
    全てが自分の投資判断になるになるのが裁量取引です。「ココが安いから買う」「ココが高いから売りから入る」などエントリーするタイミングや、利益確定するのも損切するのも全てが自分の判断になります。
    ツールなどに依存せず自分のセンスで行う世界なので、個人差が激しい取引方法にはなりますね…。
    ただ、勉強し技術を磨くととても有効的な方法でもあります。


  • 例:
    ファンダメンタルズ分析:ニュースや経済情報・状況を予想し分析する
    テクニカル分析:チャート(過去の値動きを示した図)の分析
    (動き方にロジック性があるのではないかと言われている)


  • 上記のような分析方法を用いて取り組んでいくのですが、いきなり覚えるのは難しいし、初心者の方は気が続かないですよね。
    そういった方が、プロフェッショナルになれなくても、FX取引をある程度行うことができ、ある程度利益を得られる可能性があると思われるのが自動売買取引になります。

    ■自動売買取引
    過去2年くらいのチャートの値動きをみて「だいたいこれくらいの値幅でおさまっていたよね」という幅をレンジと言います。
    「約2年間破れなかったこのレンジは相応のことがなければ今後もその幅で値動きするのではないか」という推測のもと、この間に売り買いの注文をばらまく(網をはる)というイメージです。

    買い(新規取引)から自動的に売り(利益確定・損切り)の注文も出してくれているので人間の「こうなるだろう」という感情が入る余地がありません。
    ただ、プログラムを選ぶ判断はだけを自ご自身で分で行うことになります。

    選択の仕方はこちらの動画を参照してください! ※後日アップ予定です。今しばらくお待ちください。

  • ※自動売買プログラムによって、建玉が両建てとなるタイミングがあるため、スプレッドが二重にかかる、スワップポイントで支払いが生じるなどのデメリットがあります。

  • トライオートFXの自動売買プログラムは直近約2年間の実績値を「期間収益率」という指標で開示しております。お客様はその期間収益率から投資判断を下す方が多いのですが、未来も同じという保証ではなく、これだけが正しい判断か?というと少し違うかもししれませんが、一つの参考にはなると思います。

  • ※期間収益率は過去のシミュレーション結果であり将来を保証するものではありません。

    4.スワップ投資とは?
  • ―次に、トライオートFXのサイト内で押し出されているスワップ投資とは何か教えてください!
  • スワップ投資とはスワップポイントで利益を得ることを指します。スワップポイントとは二国間の金利の差です。

    例えば米国と日本は金利が違い、日本はマイナス金利(=金利がほぼゼロ)ですが米国は2020年3月2日時点で約1%の金利があります。
    すなわち1年間、1万ドル持っていると、約100ドルの金利がつくと考える事ができます。米ドル/円=110円の場合、約11000円ですね。

  • 例:
    米ドル/円=110円:110円を払って1ドル買う=円を売って”米ドルを持つ”イメージ
    =アメリカと日本の金利差分が貰える

  • この安い金利の円を売って、高い金利のドルを買うという取引がスワップ投資です。
    また、スワップポイントは高金利通貨を買って、低金利通貨を売ることで、原則、平日は毎日受け取ることができます。
    ※市場金利の動向等によっては、スワップポイントが支払いになる可能性もあります

    豆知識
    ■キャピタルゲイン:売り買いの差額で利益を得ること
    ■インカムゲイン:持っているだけで利益を得ること

  • 5.通貨ペアの選び方は?
  • ―FXや、トライオートFXのことが少しずつ理解できて来たのですが、実際に取り組む際オススメの通貨ペアはありますか?
  • 正直断言は難しいです…(笑)職業柄、これがいいですよ!とは言ってはいけないんですよね。

  • ―ちなみに間瀬さんならどのように選びますか?
  • 私が自動売買を利用するとするならですが、そのときの選ぶ基準は
    ・ある程度値動きがある通貨
    ・想定されるレンジに収まるであろうと予測される通貨
    ですかね。

  • ―…つ、つまり?
  • 難しいですね(笑)自動売買プログラムの想定レンジ幅よりも上か下に抜けてしまったら、基本的に損失が膨らむ可能性が高まるので、
    (※上下に抜けてしまうと自動売買も反応せず含み損が膨らみ始めてしまう)
    少なくとも「相場がレンジの中で推移してほしい」という考えのもと、レンジ相場を形成してくれるであろう通貨ペアを選びます。

  • ―それを初心者が判断するにはどうしたらいいでしょうか?
  • 自動売買セレクトサービス画面で自動売買プログラムから判断する方が多いですかね。先ほどもお話しましたが、期間収益率を確認して買われるお客様が多いです。
    期間収益率とは過去約2年の実績から「このプログラムを運用した場合どれくらい利益が上がったのか」という指標になります。
  • ※期間収益率は過去のシミュレーション結果であり将来を保証するものではありません。

  • FXには証拠金が必要です。イメージとしては担保金のようなものですね。
    「これだけお金を口座に入れていたらこれくらい取引できますよ」というものです。そしてサービス画面に表示されている推奨証拠金は「これくらいは最低限いれてくださいね!」という目安です。
    パーセンテージは、「推奨証拠金分を入れて約2年間運用すると推奨証拠金に対してどれくらい(〇%)の損益を生みましたよ」というものを表しています。
    多くのお客様はこれらを見て「約2年間でこんなに利益を得たのか!」という判断を行います。これが絶対儲かる選び方か、と言われるとこれがまた難しいのですが、初心者の方が判断する1つの基準にはなりますね。

    【補足】
    プログラムの想定されたレンジを外れる例
    「ユーロ/ポンドの自動売買プログラムにおける、EU離脱の可否が取り沙汰されていた時の相場」
    現状もこのプログラムの収益率は+ではあるが最大のころに比べると大分下がってしまった。

    相場のピーク
    2019年12月選挙(2020年の1月末に離脱するか否かの選挙)
    ⇒離脱するだろうと予想されて多くの人がポンドを買う
    ⇒購入されすぎて、ポンドが極端に強くなる=ユーロ/ポンドはポンド高、つまり下方向に推移して、想定されているレンジを外れてしまう
    ⇒含み損が伸びる
    ポンドが買われるだろうな、と予想できるときにプログラムを止めるのも一つの選択肢!

  • 6.業界最狭水準スプレッドとは?
  • ―そもそもスプレッドとはなんですか?
  • 「売値と買値の差≒取引にかかるコスト」のようなものです。
    取引を行うときには少なからずこのスプレッドが発生するのですが、通常買値が高く、売値が低いので、買値と売値の値段の差が少ない方がお客様は利益を上げやすいですね。

  • 例:
    スプレッドが0.3銭の場合
    買値:100.003米ドル/円
    売値:100.000米ドル/円
    上記のプログラムを買った瞬間は0.3銭(0.3pips)負けた状態から始まる。
    この差が狭い方が負けている額が少なく、取引を開始できる。

  • インヴァスト証券はこのスプレッドが「狭い」と言われています。


  • 7.最低でいくらから始めることができるのか?
  • ―実際に取り組もう!と考えたとき最低いくらから始められるのでしょうか?
  • 自動売買の場合は、正直プログラムによります。
    各プログラム最低いくらから、というのは自動売買セレクトから確認できます。推奨証拠金のセット数を最小(1)にすると、1番小さい額での目安の金額で始められます。
    ただ、推奨証拠金はあくまで目安なので、より安全性を高めるためには推奨証拠金以上のご入金をオススメしています。


  • 8.トライオートFXならではの強みは?
  • ―最後にトライオートFXならではの強みを教えてください!
  • そうですね。
    自動売買セレクト上で、期間収益率を基準に選ぶことができ、選んだプログラムをポチっとカートに入れるだけで動かすことができる点ですかね。
    通常の自動売買プログラムは、難しいプログラミング技術が必要でITリテラシーが高い且つ投資リテラシーが高い人だけができるような、とてもハードルの高いサービスでした。
    それに対してトライオートFXは、「誰でも簡単な設定で自動売買を始める事ができるよ!」というサービスで、初心者の方でも利用しやすいものとなっていると思います。

    さらに、理解できるようになってきた方の「自分で作りたい」という希望にも対応可能です!
    ビルダー機能というものがありまして、プログラミングができなくても自動売買プログラムを作ることができ、そして実際に注文をすることができます。
    世界に1つだけの自分の自動売買を作成できるのは他にはないメリットかなと思います。

    もちろん業界最狭水準のスプレッドで、通常の裁量取引もできますよ。

    まとめると、時間が取りにくい主婦の方や、働きながらFXに取り組もうとしている方でも、“かんたんな設定だけで資産運用ができる”ものとなっています。

  • ―現在「チュートリアル本をプレゼント」キャンペーン中ですがいつまで貰えるのでしょうか?
  • 在庫増加でキャンペーンまだまだ実施中です!
    内容は初心者の方に向けて、取引画面の「ここを触ったらこういうことができるよ!」という、使い方やお客様からよくある質問の回答を図など利用し、わかりやすく説明したものになっています。




  • FXとは?だけでなく資産運用とは?為替とは?など今までちゃんと理解できていなかった点までお伺いすることができました!
    さらに初心者の方にも(Gendamaスタッフにも)わかりやすく、トライオートFXの利用方法を教えていただきました。
    間瀬さん、この度は貴重なお話をありがとうございました!
    この機会に皆様もぜひインヴァスト証券「トライオートFX」に取り組んでみましょう!






  • 【トライオートFX リスク・費用などについての重要事項】 本取引は、店頭外国為替証拠金取引であり、元本および利益が保証された取引ではありません。取引通貨の価格および金利等の変動により損失が生ずるおそれがあります。また、スワップポイントが受取りから支払いに転じることもあります。当社は、有効比率が一定水準以下となった場合、全建玉を自動的に強制決済(ロスカット)いたしますが、本取引は預託すべき証拠金額以上の取引が可能なため、急激な相場の変動等によっては、証拠金の額を上回る損失が発生するおそれがあります。取引を開始されるにあたっては、本取引の仕組みやリスクを十分ご理解いただき、お客様自身の責任と判断で取引していただきますようお願いいたします。 ●売買手数料について・マニュアル注文は新規注文・決済注文ともに無料です。 ●自動売買注文は上限として1,000通貨単位あたり20円(0.2/米ドル/スイスフラン/NZドル/ポンド/豪ドル)です。自動売買注文での建玉を手動で決済した場合も同様に手数料が発生します。受渡決済に係る手数料は、1,000通貨単位あたり1,000円(ただし、10,000通貨未満の場合は1件あたり10,000円)です。 ●本取引は、通貨ペアの売付けの価格と買付けの価格に差(スプレッド)があり、相場急変時等はスプレッドが拡大する場合があります。 ●証拠金は、証拠金の25倍までのお取引が可能です。各通貨ペアの毎営業日の終値を基準価格として、その価格に応じた必要証拠金額(円換算額)を翌営業日に適応いたします。法人は各通貨ペアの毎営業日の終値に対し、金融先物取引業協会公表の為替リスク想定比率を加味した金額(円換算額)を適用いたします。 トライオートFXのリスク・重要事項については、当社ホームページを必ずご覧ください。

    【商号/登録番号】インヴァスト証券株式会社

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